【4歳双子の春休み】ワンオペ育児の疲れを癒やす、古民家暮らしの「5つのリフレッシュ法」

双子育児

春休み突入!

4歳の双子、いよいよ春休みに突入しました!
療育に通う日もありますが、1日自宅保育の日もあり、元気なのは嬉しいけれど毎日へとへとです💦

ついイライラして怒ってしまい、後で反省することもしばしば…。
そんなバタバタな毎日の中で、私の心を支えてくれている「リフレッシュ方法」をご紹介します。


美味しいものを食べて「自分を甘やかす」

ストレスがたまると、つい食べてしまいます💦
食べすぎはいけないと思いつつ、甘いものはやっぱりやめられません😅

ヘルシースイーツを作ったりもしますが…和菓子を食べるとほっこりします。
最近食べて感動した、私のおすすめはこちらです♪

北海道産の小豆をさらし餡を羊羹でくるんであり、上質なお味です😊✨

祖父母の手土産として持っていきましたが、とても喜んでいました。

昆布も使用されています♪明治の頃より大人気なお菓子みたいです^^


無心になれる「料理やお菓子作り」の時間

料理は気が乗らない日もありますが(笑)…基本的には大好きです!

特にお菓子やパン作りは、分量を量る作業に集中できるので、余計なことを考えずリフレッシュになります。

オーバーナイト製法でパン生地を作ったり、生米を使用したパンやお菓子作りもよくします。

双子と一緒に作れるお菓子を考えるのも、後片付けは大変ですが(笑)…楽しいひとときです🍪


Canvaでのデザイン制作やブログ更新

パソコンでブログを書いたり、Canvaでデザインをしたりする時間も、私にとって大切な楽しみの一つです。

現在、Webライターやグラフィックデザインに挑戦中ですが、やはり**「何かを造ること」**が根本的に好きなんだなと実感しています。


田舎ならではの「満天の星空」に癒やされる

私の住む地域は、東北地方ののどかな田舎です。

山が近いせいか、夜空が本当にきれいなんです☆

リノベーションした古民家の、薪ストーブの煙突越しに広がる満天の星空。
これを見ると、「田舎暮らしを選んで本当に良かった」と思える、最高のご褒美です。


薪ストーブの音と火の温もり

夜、部屋の中では薪ストーブがパチパチと心地よい音を立てています。

元気すぎる4歳児が危なくないように**ハッシュガード(ストーブガード)**は必須ですが、揺れる火を眺めているだけで、日中の疲れがスーッと溶けていく気がします。

ガードはこちらを使用しています。ベビーダン ハースゲートXLです!
しっかりしておすすめです。


まとめ

つい子供のことを叱ってしまうこともありますが、

二人の「ママ、だいすき」という一言と笑顔が、何よりの癒やしです(^▽^)/

心にゆとりがなくなることもありますが…
自然豊かな広い古民家だからこそ、子供たちがのびのび走り回れる。

不便なことも多い暮らしですが、この景色と温もりを力に変えて、明日もまた一歩ずつ進んでいきたいです。

見てくださり、ありがとうございました♪

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